iPad OS 14.0

アップデートしなきゃ良かったと思いたくなるほど、バグだらけ。

Apple Penに関係するところが特にひどい。URLの入力は全選択がすぐ解除されるし、日本語と英語の入力候補の表示は消えるし、なんじゃこりゃ。リリース前にテストしてんのか!

紙巻たばこからIQOSになるまで

三年前の投稿の復活投稿である。

たばこからIQOSになるまでの経過。

ネット情報で既知の通りとにかく不味い。笑っちゃうくらい不味い。こんなものっ!って本気で思えるほどまずい。不味さ百倍ではあるけれども、そこをどうしてもIQOSにすると決めこんで一週間耐える事にした。

一週間やって駄目なら永遠にIQOSとさよならする。

一日目、IQOSはやっぱり不味いので、紙巻きたばこも吸う。紙巻きたばこの方をたくさん吸ってた。

二日目、IQOSは相変わらず不味いので、紙巻きたばこも吸う。もったいないからIQOSも吸う、紙巻きの方がどちらかというと吸う。

三日目、IQOSはいつも通り不味いので、紙巻きたばこを吸っている事は変わりない。紙巻きたばこがIQOSの味になっている感じがしはじめる。

四日目、IQOSも微妙、紙巻きたばこも微妙な味に感じはじめる。

六日目、IQOSでもいいかと思いはじめる。紙巻きたばこも一応持っているし、たまに吸う。

七日目、IQOSでいいと思う、紙巻きたばこもいつか吸うかもしれないので、一応持っている事にする。

数日後、IQOSしか吸っていない事に気づく。

紙巻たばことライター一式を廃棄。

『紙巻きたばこ』を、時々吸いたくなる時があるのだ。好奇心もあるのかもしれないが。そんな時は迷わずコンビニで、ライターと共に買う。一口吸ってみて、煙くて不味いから辞めてしまう。買ったライターとタバコは、もったいないけれども、ごみ箱にポイする。

ここで残すと吸う事になるので、大義を果たすためにも捨てる方がいい。

一か月くらい経つと紙巻たばこを買いたくなるかもしれない。買うか買わないかは人それぞれである。

酒を飲んでいる時は紙巻きタバコを吸いたくなるかもしれない。一緒にいる人が吸っていたりすると、強く感じる瞬間があるのだ。そんな時は、我慢せず買うなり貰うなりして吸うとよいけれども一口吸って、不味くて煙くて後悔するのである。

禁煙している時は、ずっと我慢していたのに、弱気な心で負けてしまったと後悔する。IQOSでは感じなかったかな。IQOSもタバコだという認識があるからだと思う。

現在、喫煙所で、紙巻きタバコを吸っている人がいると、煙いから入りたくないと思ってしまう状態になった。

味覚がだいぶ戻ったのか、今まで超辛い物でも平気で食べれたのに、いつものように食べると地獄の辛さで死にそうになる。

紙巻きタバコからIQOSにすると、遺伝子の免疫力が下がるとネットに書いてあったけれども、今更紙巻きたばこに戻りたいと思わないのである。

元々、チェーンスモーカーで、消したら吸うを繰り返し、一日二箱平均で多い時は三〜四箱であったのに今は週当たりカートン空くかどうかという日常に変わった。バッテリーチャージの時間の関係もあって、チェーンスモークはできなくなり、その待ち時間がいつのまにか、待つわけでもない時間になっているのである。

たばこを辞める気はない辞められなくもないっと時々思うくらいとなった。

突然壊れる事がない限り一台あれば十分と思う。壊れた予兆が見えたらすぐに修理を申し込んでおけば、保証期間なら、良品が先に届くので、無くて困る事はないのである。
二刀流にするとチェーンスモークが可能となり、せっかく吸わなくても平気な状態になっている現実を考えると、もったいない気もする。

Ploom TECHも試してみたい手に入る前にIQOSも辞めてしまうかもしれない。

っと三年前は思ったわけだ。

今もIQOSである。

いまさら、紙巻たばこに戻ることはない。泥酔してても吸いたいとも思わない。百歩譲って吸ってしまったとしても戻ることはないだろうな。というくらいになった。

紙巻たばこからIQOSに変える事ができた最大の要因は、絶煙する気はないという意思かもしれない。たばこは健康に悪いからやめた方がよいと言われたところで、健康に悪いことを続けている人にはなんともない。納税している分偉いんだくらいの勢いである。IQOSのよいところは風邪でも吸えるという点だ。紙巻は咳き込む。IQOSは苦しくならない。風邪をひいて喉が痛いときに、しばらく吸えなくなる瞬間を狙って電子タバコへの転換を考えるとうまくいく可能性がある。

レンタルした事があるサーバー

Rapid Site
はじめてインターネットサーバーをレンタルした初体験のプロバイダ。OSはUnix系、色々わからない事だらけで御世話になりました。専用サーバーまで契約するところまで至りましたが、当時(今は知らない)は、Windows Serverにしたくなって、その選択肢がなかったので移転した様に記憶しています。

Kagoya
Rapid Siteを辞めた後に契約したような記憶(昔過ぎて曖昧です)。当時Windows serverのサービスがあってここに移転した様な気がする。何が原因で辞めたのか覚えていませんが、何かやりたい事ができなかったんだと思います。

お名前.com
新しく取得したドメインの管理用に借りたサーバーだったと思います。この頃になるとサーバースペックも良くなり、色々な事が最初から実装されていて維持費とのバランスが良くなって来たころだと思います。
時々、短期間借りたりしています。

クララオンライン
他のプロバイダで契約していた専用サーバーとこちらのサービスを比べて、ここの仮想サーバーの構成と低コスト差の開きがあり過ぎて移転してきた様に思います。いまは契約を終了してしまいましたが、機会があればまた利用したいと思う一つです。

さくらサーバー
ずばり維持費が安い。これに尽きるのですが、複数ドメインの管理を使用とすると色々面倒であったり、制約(特にメール)があり、私の用途には合いませんでしたので移転しました。

SIXCORE

運営会社は同じで、ログインした後の画面はおよそ同じ様な感じ。しかし手続きは別なのでいろいろ面倒。専用サーバーなのでコストは高いわけですが、他のプロバイダの専用サービスと比べると見劣りする様な気がしました。現在は解約済み。

WebArena
専用サーバー、VPS、メールサーバーといくつかのサービスを利用させて頂いていましたが、現在は一部を残して解約済み。他のサービスもまた機会があったら利用したいかな。何か思い出したら更新するかもしれませんが、あまり覚えていません。

XSERVER
XSERVERで複数ドメインを管理する場合、メールの送受信サーバーは一つですが、その他は分けることができる他、総コストを考えても安かったので今は重宝しています。

色々なレンタルサーバーを渡り歩いてきましたが、ちょっとした事ができないのが移転のきっかけです。例えば、インストールしようとしているアプリが対応しているデータベースのバージョンが合わないとか、実装されていないとか。

そんな訳で、サーバーを移転する度にブログを新規にして情報を切り捨てて言ったので、今回は過去ログの再投稿でした。

これまでに利用した事があるECサービス

Allin1サーバー
今もサービスがあるのかは知らない。Allin1サーバーというECサービスは、他のサービスと比べて書いてある機能が多く、その機能に釣られて契約した記憶がある。その当時実際は、色々な機能が不完全であり、使用不可能な機能などたくさんありました。

このサービスは片手間に開発されたものだと思う。他に請負開発しているらしく、他の仕事が多忙になるとECサービスの方の開発が遅れるという様な内容の返事が多かった。最終的に契約解除に至り、その重たる原因は対応の悪いさ、このECサービスは請負開発の方のテスト環境なんじゃないかと疑念を感じるほどの対応であった。色々な機能が実装されているといっても中途半端で使えないなら、いっそ無い方がよいと思った次第である。そういう中途半端な機能に対する返金はしてくれないのである。本当に未実装の機能は充実していて残念でしかたがないサービスでした。

WizeCart(ワイズカート)

十年以上の期間利用したサービス。契約当初は維持費が他に比べて安く重宝していた。が次第に他のECサービスが出てくると機能の割にコスト高が目立つようになった。Windows Serverで運用されておりファイルのアップロードがActive Xを利用したFTPシステムで、とても使い易かったのに後半アップグレードされたFTPの仕組みがダウングレードで、新しいシステムが極端に使いづらくなる状態になり、更に画像やイラストの制作環境がMacを利用しているとFTP接続ができない。Windowsも利用してページ制作しなければならないなど作業効率の面でも制約が起きた。登録できる容量やフォルダ・ファイル数等の制約や月額維持費、新しいサービスへの移転コスト・混乱など色々な要因を数年間かけて検討して最終的に契約終了となった。

今は運営会社自体が変わっているようだ。

EC-CUBE

EC-CUBEは実際に運用した事がありません。オープンソースなので、興味があって運用方法を検討した事があります。カスタマイズできるのが魅力に感じています。お客様の個人情報を扱うショップサイトである以上、そこのセキュリティ面などを考えた時、カスタマイズして運用して大丈夫かなとか、いろいろ問題も出てきて運用に至りませんでした。その辺りのところが明確に解決できるなら選択肢の一つなのかもしれません。自分で何かを作り出して簡単に販売するなら使えるのかも。何かに利用できる可能性も頭の片隅におきながら、いまだ利用できていないシステムです。

Makeshop(メイクショップ)

ワイズカートと比べて、月額維持費、サービス内容ともに抜きんでていてコストパフォーマンスのよいサービスです。
年間60万円のコストダウンが移転の一番大きな理由。Active Xを使わなくて良くなったので開発が非常に楽になり、WindowsでもMacでもLinuxでも何でも開発環境はOKになった事が第二の理由。(公式ではWindowsが動作環境かもしれない)

どこのECサービスも移転サービスがあります(たいていは有料)。ほとんど使えません。Makeshopもそこは同じ。想像通りに移転できる事はまず無いと思った方がよい。
商品点数の少ないシンプルなECショップの移転ならスムーズにいくのかもしれませんが。商品点数が増えると、元々仕様が異なるわけですから、まったく同じ運用はできないのです。宣伝文句程の移転は期待できず、コストパフォーマンスは低いです。

移転後のランニングコストを考慮すればメリットがあったという感じですね。

Makeshopに限らずどこのECサービスも、無償利用できるお試し期間があります、お試し期間程度ではその運用のすべてを把握する事は結局できませんので、十分慎重に検討を重ねたあと短期間でも実際に契約して移転に適しているか判断する方がよいです。

長い間、ECショップを運営していると、その仕組みに慣れた利用者もいるので、よくよく検討しないとお客様に迷惑をかけることになります。

結論として、元々システムの仕様が異なっているので、移転サービスは有料でも使えません。完全カスタマイズコースなら可能かもしれません。旧システムにどこまで依存するかも含めて検討が必要です。このカスタマイズコースがある事で、移転後に生じた問題の逃げ道として説明される事があります(Makeshop)。最初から良く打ち合わせをしておいた方がよいでしょう。

他にもWindowsソフトの通販パッケージ(北海道の会社名前忘れた。会社はもうないと思った)とか、レンタルサーバーにインストールするタイプのパッケージ版ECソフト等にも手を出しました。

現在はMakeshopで落ち着いています。

Bauhütte

Bauhütte(バウヒュッテ)のゲーミングソファチェアを購入してみた。組み立ての時は普通の椅子より重いし、デカいし、なんだこれはとも思ったが、この椅子を手に入れたら、コンセプト通り秘密基地化したくなってきた。快適すぎて感動した。心地よすぎて眠くなる。問題があるとしたら部屋が狭いという事かな。ある程度の広さが無いと、この椅子を有効に活用できないので注意が必要である。

制限の中での旅行

感染は収束してはいないが県を跨ぐ自粛が解除され、国内旅行に行ける様になったと思い、何度か企画したが結局辞めた。

国内旅行に行く目的はストレス発散。

しかしこのコロナ禍の中、宿泊は検温、マスク着用、消毒、必要な事だけど、そうまでして行きたいか?と考えると、今年は辞めようという思いに至った。

お金かけて感染リスクに晒されながら、制限のある旅行。

意味ないな。

コロナ禍で新しい時代へ

新型コロナ禍でなんとか頑張って営業したい気持ち、大変な状況、しかし時代が変わったとしか言いようが無い状況になってしまった。

シャンパンコールの無いホストクラブやマスク、フェイスシールドをしているキャバクラ、冷静になって考えてみれば何が楽しいのか。

マスクを着用してのカラオケ、息苦しくストレスフル、苦行でしかない。

さらにオンライン飲み会やオンラインキャバクラ、珍しさでやってみようと思っても一回限り、高い金支払って継続する程の面白さはない。

ワクチンや治療薬、世界人口の免疫力があがるまで数年間は、そういった感染リスクの高い場所には近寄らない方が得策である。

接待を伴う店

フェイスシールドやマスクを着用してのお出迎えのキャバクラ やホストクラブに行くメリットはない。感染流行防止の観点から考えれば必要な事かもしれないが、酒は飲む訳だし、飲むならフェイスシールドもマスクも外すわけだ。さらにアルコールが入って形骸化するから意味がない。結局感染リスクは同じである。そもそも顔も見えない店で高い金を支払う意味がわからん。飲んで騒ぐのが楽しい店に、不便極まりない上に顔の見えない子と感染リスクと高い金支払っていくメリットはゼロである。

富豪と貧民

金持ちになるための成功例を説いた本、いつも外国人の成功例ばかりである。日本と外国では仕組みが異なるのだから、物語としては成り立っても、その手法が役に立つかというと話は変わってくる。そんな本を読んだところで富豪になれるはずもない。それでも高いお金をだしてまで手に入れようとするのは滑稽である。