Surface Pro X

いろいろ問題の多いSurface Pro X、特殊なCPUのせいで対応できないソフトウェアが多い。まず32ビットソフトウェアのインストールしかできない上、インストールできても対応する機能が実行できないのか、使えない事が多いという罠に陥った。Office365等、Microsoft系ソフトウェアしか利用しない前提であれば、常時LTEなどによる利用機会があるかもしれないが、普通に使いたいならSurface Pro 7などにしておいた方が無難かもしれない。

Surface Laptop 4

Microsoft Surface Laptop 4/Windows 10 Homeを購入し、Windows 10 Proを再インストールすべく、USBインストーラーで起動させた。

そして、罠にハマる。Surface Pro 7では問題がなかったが、Laptop 4は筐体の外側にボタン類がなく、キーボード上に電源ボタンや音量+-がある。このキーボードは予めドライバが必要らしく反応しない。電源を切る方法がわからない。

Mac mini Apple M1

超高価なNew Mac Proへの買い替えを検討していたが、Apple Silicon に二年の内に統一されるという情報が出たので、最上位モデルのMac ProもApple Siliconになる事のは既定路線、発表まで二年待つことにしたのだが、しかしMac Pro Mid2010がご臨終気味で発売まで待っていられる余裕がなくなってしまった。構成を考えると、Apple Siliconモデルが発売される事がわかっていて、Xeonモデルを買うのは出費が痛いので、一時的にApple M1のMac miniでやり過ごそうと考えたのだが。。。。Adobe Illustrator 2021は動作する。プラグインがApple M1に未対応のものが多い。そもそも未対応のソフトも多い。Illustrator/Photoshop/InDesignを起動しているとメモリが足らない様な感じがする。やっぱりminiはminiかなという感じではあるが、しかし、このまま後1-2年は辛抱せねば